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  • 01 シーディングファームのリンゴジュース500ml 2本

    シーディングファームのリンゴジュース500ml 2本
    シーディングファームの池永さんが 丹精込めて育てた 南信州高森産りんご 秋映・シナノスイート・ふじの3種類 酸化防止のために加えたビタミンC以外、 何も加えていないジュース 糖度の高いリンゴ100%のジュースです     池永さん   信州の環境…
    シーディングファームの池永さんが 丹精込めて育てた 南信州高森産りんご 秋映・シナノスイート・ふじの3種類 酸化防止のために加えたビタミンC以外、 何も加えていないジュース 糖度の高いリンゴ100%のジュースです     池永…

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りんご サンふじ

りんご サンふじ

https://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fruit/fuji.htm

旬の食材百科より引用

 

■ふじ(フジ)とサンふじとは?

●「国光」と「デリシャス」の交配種

ふじは「国光」と「デリシャス」を交配し、育成された品種で1962年に品種登録されて以来日本で最も沢山作らてるようになったリンゴです。

その人気は海外でも広がり、中国やアメリカなど各国で作られるようになり、世界でも最も沢山生産されているリンゴとなっています。

 

●ふじの特徴

フジの大きさは300~400gほどで、果汁が豊富なうえ味のバランスが良く甘味と香りはしっかりとしています。

歯触りもシャキシャキと心地よく人気が高いリンゴです。

蜜が入りやすいのも特徴ですが、近年は出荷時点で糖度や蜜の具合をセンサーで判別できるようになったため、糖度が高いものや蜜入りは選別され高級品として扱われる事が多くなりました。

貯蔵性が高いのも特徴の一つで、低温庫での保存だと半年以上品質を保てると言われています。

一般に出荷量が多いため、価格は常に安定しています。そういう意味では食材としては使いやすいようですが、物により、古いものや、過熟気味のものは煮崩れしやすいので注意が必要です。

フジも果皮表面にワックス成分が付いているので、ティッシュや布で少しこするだけで艶が出ます。ただ、ワックス成分はりんご自身が保存性を高めるために分泌しているものなので、艶出しは食べる直前にしましょう。

 

 

■ふじ(フジ)とサンふじの違い

通常色付きを良くするために果実に袋をかぶせる「有袋栽培」という方法が行われていましたが、

品種改良や着色系の枝変わりなどもすすみ、袋をかぶせなくてもある程度綺麗に色付くものが出来るようになってきました。 今では、大半がサンふじとなってきています

味的には、袋を被せず育てた物の方が太陽の光をたっぷりと浴びて甘味が強くなります。

そういう事から、あえて見た目の色の良さよりも食べた時の美味しさを重視した「無袋栽培」も盛んに行われています。ただし、貯蔵性、保存性の面では有袋栽培の物の方が優れています。

「サンふじ」は「サンつがる」同様、長野県産の無袋ふじの登録商標となっていますが、実際には出回っている無袋栽培のふじのほとんどがサンふじという名称で売られています。

また2010年から長野県で作り始められた「ムーンふじ」というクリーム色の物も登場しています。これは収穫までずっと袋で遮光したまま育てられたものです。

 

■ふじの主な産地

全国における生産量のランキングで見ると、リンゴ全体のランキングとほぼ同じような順位となっています。右の表は政府がまとめた平成23年産の全国の生産量をまとめたものです。これで見ると、青森県が国内で生産されているリンゴ全体の約半分を占めています。次いで長野県、福島県となっています。

 

 

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りんご  初つがる  サンつがる

りんご  初つがる  サンつがる

                                    参照  信州大学

 品種名来 歴特 性
成熟期果重糖度食味貯蔵性S遺伝子型
Hatsu Tsugaru
初つがる
つがるの枝変わり8月中旬~
9月上旬
350~400g 優秀
S3S7

 

 

サンつがる

つがるとサンつがるって・・・?

 

つがるとサンつがるの違い

 

つがるの栽培には従来色付きを良くするために果実に袋をかぶせる「有袋栽培」という方法が行われていましたが、

着色系の枝変わり品種が次々と発見され、袋をかぶせなくてもある程度綺麗に色付くものが増えてきました。

味的には、袋を被せず育てた物の方が太陽の光をたっぷりと浴びて甘味が強くなります。

そういう事から、あえて見た目の色の良さよりも食べた時の美味しさを重視した「無袋栽培」が主流となってきています。

ただし、貯蔵性、保存性の面では有袋栽培の物の方が優れています。

「サンつがる」とはそういう無袋栽培をしたものを指します。

ただ、「サンつがる」という名称は長野県産無袋栽培の登録商標となっています。

 

 

         果物ナビからの参照

基礎データ DATA

 

つがるの特徴

「つがる」は青森県りんご試験場が育成したりんごで、親の組み合わせは「ゴールデンデリシャス」と「紅玉」です。

交雑したのは1930年(昭和5年)で、その40年ほどのちに品質のよさが認められ、1975年(昭和50年)につがると命名されました。

店頭では「津軽」と表記されていることもあります。

8月に収穫できる早生種で、重さは約300gくらい。果肉はややかためで果汁を多く含み、シャキシャキとした歯ごたえが楽しめます

花粉親が酸味の強い紅玉ですが、つがるの酸味はあまり強くはなく、甘味とのバランスが取れていて風味も良好です。

つがるには有袋栽培のものと、袋を掛けずに栽培した「サンつがる」があります。

無袋のサンつがるは色がやや薄めの場合もありますが、太陽をたっぷり浴びたことで甘味がより強くなるともいわれています。

 

つがるの選び方(見分け方)

表面がよく色づいていて、持ったときに重みを感じるものが良品です。

ただ、つがるはりんごのシーズンの序盤に出回る品種なので、着色が少し薄めのものもあります。

赤色が濃くなくても、お尻の部分が黄色っぽくなっていれば熟しているので、この点を確認しましょう。

果汁を多く含んでいるものは重量感があるので、同じ大きさなら重いものがおすすめ。

また、つがるは果皮が少しベタベタしているものもありますが、これは熟しているというサインです。

 

つがるの保存方法

新聞紙などに包んでからポリ袋に入れ、温度の低い冷暗所または冷蔵庫の野菜室で保存しましょう。

つがるは気温が高い時期に出回るため、室温では鮮度の低下が早まる恐れがあります。

長持ちさせたい場合は冷蔵保存がおすすめです。

なお、袋がけをしていないサンつがるは、有袋栽培のつがるに比べて日持ちがやや劣るので注意してください。

箱で購入した場合や、複数個を保存する場合は、少し面倒ですが1玉ずつ新聞紙で包むようにするとよいでしょう。

つがるは成長を促すエチレンをやや多く発するので、こうすることでお互いのエチレンによる作用を抑えられます。

 

つがるの食べ方

生食のほか、スムージーやジャム、りんごバター、コンポートなどにしてもよいでしょう。

ジャムにすれば長期保存ができ、トーストやヨーグルトなどに使えて便利です。

コンポートは冷やしてそのままデザートとして楽しむほか、アップルパイやタルトなどにも利用できます。

生食の場合は皮をむいて食べるよりも、皮ごと食べたほうがより栄養を摂取できます

皮の部分にはポリフェノールや食物繊維などが含まれています。

つがるは皮にツヤがあるので、「リンゴウサギ」の形にカットして、見た目を楽しみながら食べるのもおすすめです。

 

つがるの旬(出回り時期)

つがるの旬は8月頃から10月頃まで。9月頃が出荷の最盛期です。

 

 

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りんご シナノスィート

りんご シナノスィート

 

基礎データ DATA

シナノスイートの特徴

「シナノスイート」は、「ふじ」と「つがる」を交雑して、長野県果樹試験場が育成したりんごです。

交雑を開始したのは1978年(昭和53年)で、1993年(平成5年)に育成を完了し、1996年(平成8年)に品種登録されました。

正式名称はシナノスイートですが、店頭では「シナノスウィート」と表記されることもあります。

シナノスイートは大きさが300~400gくらいで、果皮はきれいな赤色です。

甘味の中にほどよい酸味があり、果肉はやややわらかめで多汁。香りがよく風味豊かです。

成熟期は10月中旬頃で、11月頃まで出回ります。

ちなみに、発表された当初は「あじぴか」という名前で売り出そうとしていましたが、すでに商標登録されていたためシナノスイートになったとのことです。

「シナノ」シリーズのりんごには、ほかに「シナノドルチェ」や「シナノゴールド」「シナノレッド」「シナノピッコロ」などがあります。

 

シナノスイートの選び方(見分け方)

シナノスイートは色づきがよいほうなので、なるべく果皮が赤く染まっているものがおすすめです。

お尻の部分が緑色のものは少し未熟なので、なるべく黄みがかっているものを選びましょう。

また表面がベタベタしていることがありますが、シナノスイートは熟すと表面がろう物質でベタベタしやすい品種です。

熟していて甘いという目安なので安心してください。

シナノスイートは大玉ですが、同じサイズなら重みのあるほうが果汁を多く含みます。

果皮に張りがあって、重さを感じるものがよいでしょう。

 

シナノスイートの保存方法

そのまま置いておくと、乾燥してみずみずしさが損なわれてしまいます。

新聞紙などで包んでからポリ袋に入れて、冷蔵庫の野菜室や温度の低い冷暗所で保存しましょう。

また冷蔵保存の場合、りんごの発するエチレンでほかの野菜の成長を促してしまうことがあるので注意が必要です。

ポリ袋に入れて密封するか、ラップで包むようにしてください。

シナノスイートは比較的日持ちするほうですが、おいしさを損なわないようなるべく鮮度のよいうちに食べることをおすすめします。

シナノスイートの食べ方

皮の部分にはポリフェノールや食物繊維が含まれているので、なるべく皮ごと食べるとよいでしょう。

薄くスライスしたものをサラダに入れるものおすすめです。

鮮度が落ちてしまったものは、ジャムやりんごバター、コンポート、スムージーなどにして楽しめます。

コンポートはそのままデザートにするほか、アップルパイなどにも使えます。

 

シナノスイートの旬(出回り時期)

シナノスイートの旬は10月頃で、そのままピークを迎えて11月頃まで出回ります。

 

 

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リンゴ  秋映え

リンゴ  秋映え

果物ナビからの引用です

 

基礎データ DATA

 

秋映(あきばえ)の特徴

「秋映(あきばえ)」は長野県生まれのりんごで、皮が濃い紅色をしているのが特徴です。

長野県の小田切氏が1981年(昭和56年)に「千秋」と「つがる」を交配して育成し、1993年(平成5年)に品種登録しています。

大きさは300~350g前後で、果肉はややかため。

甘味と酸味が調和していて、果汁が多く香りも良好です。

果皮の色は栽培地域や収穫時期によって差があり、色が濃いものは完熟すると黒っぽい紅色になります。

また果皮には黄色い果点があり、軸の周辺には薄茶色のサビが見られることもあります。

ちなみに秋映は、「シナノスイート」「シナノゴールド」とともに長野県の「りんご3兄弟」ともいわれています。

 

秋映(あきばえ)の選び方(見分け方)

秋映は一般的なりんごに比べると、果皮の色がとても濃い品種です。

黒みがかった赤いものは、熟していて甘くなっています。

なお、色はシーズン序盤よりも、盛りのほうが黒っぽいものが多いようです。

果皮に張りがあるか、持ったときに重量感があるかどうかもチェックしましょう。

軸の周りに薄茶色のサビが見られるものもありますが、味に影響はありません。

 

秋映(あきばえ)の保存方法

水分が蒸発しないように新聞紙などで包んでポリ袋に入れ、温度の低い冷暗所か冷蔵庫の野菜室で保存しましょう

乾燥したり気温の高い場所に置いておくと、鮮度低下が早まります。

秋映は日持ちがよいほうですが、時間が経つと酸味が抜けたり、やわらかくなって食感が悪くなることがあるので、

なるべく早く食べることをおすすめします。

 

皮をむいて食べることが多いかもしれませんが、皮の部分には食物繊維やポリフェノールが含まれているので、なるべく皮ごと食べるとよいでしょう。

食味が落ちてしまった場合は、ジャムやコンポート、スムージーなどに加工するのがおすすめ。

ジャムは保存期間が長く、トーストやヨーグルトなどで楽しめます。

コンポートはそのままデザートとして食べるほか、アップルパイやタルトなどに使ってもよいでしょう。

生食とは違う風味が楽しめます。

 

秋映(あきばえ)の旬(出回り時期)

秋映の収穫シーズンは10月頃です。ほとんどは長野県から出荷されますが、山形県産や群馬県産のものもあります。

 

 

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池永さんのリンゴ 1

池永さんのリンゴ 1

りんご、抗酸化、リンゴジュース

健康長寿の森は南信州 シーディングファーム

池永さんの🍎・リンゴジュースを販売しています

 

 

 

長野県の認証50の農産物です

 

 

 

池永さんのリンゴ
長野県の信州の環境にやさしい農産物認証を受けています
認証番号50-00512

抗酸化還元農法を用い、農薬をなるべく使わない農法を行っています
従来のりんご栽培では10回ほど農薬を使います
池永さんのリンゴはニーム農法を併用し
10回の散布の農薬の量・種類を従来の半分以下にしています

長野県では、環境と調和し自然と共生する持続性の高い農業を一層推進するため、平成21年産農産物から知事認証の「信州の環境にやさしい農産物認証制度」に取り組んでいます
地域の一般的な栽培方法と比較して、化学肥料及び化学合成農薬を50%以上削減した方法で生産された農産物を認証する制度です
認証された農産物には、県の認証番号が入った認証票(シンボルマーク)を付けることができます
 

 

 

 

 

 

 

シナノリップ

平年は7月末から収穫できますが

今年は10日過ぎから収穫です

 

 

今年最初のリンゴ

 

リンゴの糖度  19.6度 あります

 

一般の🍎の糖度です

 

 

 

 

 

これから

秋映

シナノスィート

サンふじ

など12月まで収穫があります

 

蜜リンゴ

 

 

 

そして美味しい100%絞り汁のリンゴジュースになります

(酸化防止のためビタミンCを添加しています)

 

お宅に伺ったら、リンゴジュースの瓶が山積みになっていました

???

俺が気に入らないの、お客様に売れるか

 

3か所目でやっと思い通りのジュースが出来上がりました

加工用に回すリンゴでなく、生食用のリンゴをジュースにしています

丁寧な作業をする業者です

 

ジュースの色の違いは、品種の違いです

 

 

 

 

 


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